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人のない駐車場 [ There is nobody ]

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だれもいない。自分しかいない。
閉鎖の駐車場。

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電柱の憂鬱 [ The melancholy of a telegraph pole ]

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仕事とは言え、毎日1000枚以上の写真をチェックしていると、さすがに食傷気味なのです。ビデオも作らないといけないんだけど・・・。「よし! やるかー!」って気分になりません。いつ作るんだ!早くやれ! 自分を叱りつけます。
電柱さんはえらいなー。暑い日も寒い日も立ち続けて、みんなに電気を送る支えとなっている。でも疲れてない? 本当は逃げたいんじゃない?


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白い三月 [ White March ]

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うすく曇った朝。公園を歩くと、モクレンが咲いていました。
開いたばかりのモクレンは潔く、色を失った空を背にしても、白く際立っていました。


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定光寺駅 [ Jokoji station ]

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卒業、卒園シーズンで超忙しいです。
花粉が飛んでいてプライベートで外に出たくはないし、それで過去に撮った写真でありんす。(言い訳)

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JRの中央本線、瀬戸市に定光寺という駅があります。
崖っぷちにある駅で、「ぷち秘境」の駅として、ちょっと人気があります。
この定光寺駅、下り線のホームから外に出るためには、いったん地中にもぐって、折り返すように線路の下を通るトンネルをくぐり、もぐった方向とは反対側の改札に向ける必要があります。
改札に人はなく、チケットを入れる木箱が置かれています。
無人の駅なのであります。

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浸食 [ Corrosion by woods ]

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このブログをはじめて気づいたことがある。
自分は樹を不気味に感じているのかもしれない。
ワタシよりはるかに長く生きて、ワタシがなくなってからも、ずっとこの世の中で呼吸をし繁殖を続けていく。
こんなことは感じたこともないが、心の底でワタシは樹を畏れているのかもしれない。

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さざんか [ Sasanqua ]

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写真にタイトルがいるというのは、わかるのですが。
どーもタイトルを付けるの苦手だなー。
「さざんか」じゃん。「サザンカ」でしょ! 「山茶花」じゃネェ〜?

「つばき」だったりして・・・

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森の中のタワー [ The standpipe in woods ]

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前にも出した配水施設です。
今回は別の角度から。
散歩用の歩道から写してみました。

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だれもいない [ Nobody ]

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公園にはいくつかのベンチがあります。
いつも人のいるベンチ、人のいないベンチ。
それぞれに特徴があるように思います。

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配水塔 [ Standpipe ]

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地域に水を送っている平和公園の配水塔です。
人知れずとってもガンバっているのです。
朝夕にはたくさんの人が散歩で訪れます。

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めまい [ Giddiness of influenza ]

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インフルエンザになったのである。
頭は痛いし、クラクラめまいはするし、あつかったり寒かったりだし、マイッタ。
毎年、予防注射は打つのだが、毎年インフルエンザになる。
予防注射って、意味あるのか?

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